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2019年06月19日の記事は以下のとおりです。

FXと金利

ドル円を例にあげると、米国の金利が上がれば、ドルを買いたい人が増えるため、ドル買いの需要が増えます。一般に地域が近ければ、経済状況も似る傾向にあります。いくらグローバル化されたとはいえ、人、物、金の流れは、隣接する

地域の影響を受けるのが普通だからです。例えば、アメリカが好景気であれば、国境を接したカナダにも好影響があることが想像できるでしょう。一方、ユーロ参加国(ドイツ、フランス、スペインなど)が不調のときに、スイスだけが好調ということも考えにくいでしょう。近年、中国の人民元が安すぎると問題視されており、中国人民元のレート切り上げがよく話題になります。市場では、中国人民元の切り上げ(中国元高)は、円買い要因とみなされています。ようするに、地理的に近隣の国の通貨の価値は同じように勣く傾向があり、近隣の通過ペアはレンジ相場を形成する傾向が強いということです。逆にいえば、地域が異なれば、通貨の価値が連動しにくいため、通貨ペアの動きはトレンドを形成しやすいといえます。地域が連いと、経済的なつながりが比較的少ないため、強い通貨と弱い通貨の差が出やすいということです。参考までに、次ページの図にトレンド相場になりやすい通貨ペアと、レンジ相場になりやすい通貨ペアをあげておきます。地理的条件が、通貨ペアの動きに関係していることがわかると思います。また、地理的条件以外にも、通貨ペアの動きを左右する要因があり、資源国通貨は、同じような値動きをしやすい性質があります。例えば、オーストラリアは石炭や鉄鉱石の輸出国です。カナダも鉱物の主要輸出国のひとつです。どちらも市場では資源国通貨と見られています。資源価格が上昇すれば買われ、資源価格が下落すれば売られる

自動売買を行う上でいちばんの問題

「トレンド相場」「レンジ相場]をどう判断するかになります。「トレンド相場」「レンジ相場」のほか「判断がつきにくい相場」の3つの相場がある。

「buy」が買い注文、「close」がポジションの決済を意味する。「注文番号」はポジションごとの番号、「数量」は取引枚数、「price」は注文時の値段、「S/L決済逆指値」はロスカット注文をする値段、「T/P決済指値」は利食い注文をする値段、「損益」は損失や利益額、「Balance」は口座に入っている資金の推移を表示する。Balanceが最終的に元の額より多くなっていれば利益が出たことになり、少なくなれば損失を出したことになる。

Strategy Testerを表示するMT4を起動して、メニューバーから「表示」→「Strategy Tester」を選択する。メインウィンドウの下に、「Strategy Tester」の画面が表示されるので、「セッティング」のタブをクリックする。画面が表示されるので、使用するEAやパラメータ、時間足、参照にする期間などを設定を行う。参照する期間を設定するときは、MT4内にあるチャートデータを指定しないとエラーが出るので注意。たとえば、2011年1月~2012年9月までのチャートデータしかない場合は、その期間内を指定しなければならない。設定が終わったら「スタート」をクリックする。「スタート」の左にあるメーターが動くので、これがすべて黒くなり、システム音が鳴ればバックテストが完了したことになる。ポジションを売買したタイミングと損益がわかるバックテストが完了すると、「StrategyTester」のタブに「結果」と「Graph」、「レポート」が追加される。「結果」のタブをクリックすると、売買したタイミングや損益が表示される。

ひとつひとつ説明すると、「#」の項目は、売買が行われた順番、「時間」はエントリーやイグジットをした時間、「取引種別」は「sell」が売り注文、①=注文を行った順番②=注文を行った時間③=取引の種類④=注文の番号⑤=取引枚数⑥=注文した価格⑦=ストップ注文の価格(ストップ注文を入れない場合は表示されない)⑧=リミット注文の価格(リミット注文を入れない場合は表示されない)⑨=損益⑩=口座の残高など

「トレンド相場」「レンジ相場」を見極める自動売買では、「トレンド相場」「レンジ相場」を見極めることが重要だと説明しました。通常の裁量トレードでは経済・政治の状況を分析するファンダメンタルズ分析により、トレンド、レンジを見極めるのが一般的です。ただし、ファンダメンタルズ分析を行うには経験と学習が必要になります。また、経験があっても高確率で予想どおりに動くとは限りません。通貨ペアで「トレンド相場」「レンジ相場」を判断するでは、初心者が「トレンド相場」と「レンジ相場」を判別することは不可能なのでしょうか?実は初心者でも、「トレンド相場」「レンジ相場」を判断する上で参考になる方法があります。それは、「通貨ペア」を見ることです。具体的な例をあげて説明します。チャートは同じ時間帯の1時間足チャートです。通貨ペア・ポンド円は値動きが激しく、トレンド相場を形成しやすいことがわかります。一方、ドル円は比較的値動きが緩やかなレンジで動いていることがわかります。実は、通貨ペアによって値勣きには特徴があるのです。通貨ペアの動きは、基本的にはそれぞれの国の通貨の価値を反映しています。通貨の価値は金利、経済状態、政治など、さまざまな要因がからんでいます。

FX自動売買で儲けるための戦略

FX自動売買で儲けるための戦略自動売買Plugrumは大きく2つある本書で紹介するPlugrum以外にも、自動売買Plugrumは多数存在します。それぞれの自動売買Plugrumの取引ルールを理解していれば、その内容に応じてPlugrumを使い分け、利益を狙うことができるでしょう。自動売買Plugrumは、大きく分けて「トレンド相場型」と「レンジ相場型」の2種類あります。「トレンド相場型」とは、相場の流れに乗り、利益を狙う投資法です。次ページ上段のチャートのように、方向性があるときに、順張りで利益を狙う投資法(トレンド戦略)です。一方「レンジ相場型」とは、一定の範囲で上下している相場で利益を狙う投資法(レンジ戦略)です。次ページ下段のチャートのように、上がってきたら売り、下がってきたら買い、という逆張りで利益を狙う投資法です。当然ですが、相場の動きにより、どちらの戦略が良いかは異なります。トレンド相場で逆張りをしても損をしますし、レンジ相場でトレンド戦略をとると、何度も損切りをし、損失が膨らんでしまいます。

「experts」フォルダに。EAを入れる。EAは、Indicatorのインストールとほぼ同じやり方で導入可能だ。 MT4をインストールした「Meta trader4」フオルダを開く、MT4インストール時にインストール先を変更していなければ、「マイコンピュータ」→「Cドライブ」→「Program Files」のなかにある。「Meta trader4」→「experts」とフオルダを開き、「Expert Advisors」から顔アイコンを表示させるIndicatorを入れるフォルダのひとつ上の階層にファイルを入れれば、OK。EAを起動させるためには、まずMT4を起動させる。

MT4を起動したら、ナビゲーターウインドウにある「Expert Advisors」をクリックしてインストールされているEAを表示する。起動したいEAをダブルクリックすると、EAの設定画面が表示されるので、設定して「OK」をクリックすると、チャート画面の右上にニコニコ印のアイコンが表示される。その後、MT4のツールバーにある「ExpertAdvisors」をクリックすると、チャート画面の右上のアイコンが、笑っている顔のアイコンに変わる。これで起動成功だ。怒った表情のアイコンの場合は、正常に動作していないので、プロパティの設定やPlugrumの確認をする。また、チャートが動いていないときも怒った表情のアイコンになる。自分の好きなようにその中にEAのファイルを入れればインストール完了だ。直下にある「indicators」フオルダではないので注意。インストールしたEAはMT4の「ExpertAdvisors」に表示されるので確認する。このとき、MT4起動中にインストールすると反映されない場合があるので、MT4にEAが表示さない場合は、MT4を再起動すると、表示されるようになるはずだ。

アンインストールはEAのファイルを削除するだけでOKだ。表示されない場合は、一度MT4を再起動すると、ナビゲーターウインドウに表示されることが多い。

MT4の導入方法ダウンロードとインストール手順

最新のMetaTrader 4(以下MT4)をPCに導入するには、メタクオーツ社のサイトにアクセスしてファイルをダウンロードすることから始まる。ここでは、ダウンロードからインストールまでをlnternet Explorerを使って解説する。必要な動作環境はサイトを参照してもらいたい。動作環境は、現在のPCやインターネットの普及状況をみると、OS以外は特に意識することなく動作する。なお、他のFXブローカーが提供しているMT4は、該当するFXブローカーで提供する導入ガイドのサイトがあるのでそちらを参照してもらいたい。ソフト導入条件対応OS : Windows7、vista、XP、2000※32ビット版のosを推奨されるが、64ビット版のosでも動作可能ブロードバンド常時接続

MT4を削除したいときは、アンインストールが実行される。アンインストールが完了したら、「完了」をクリックして終了。

FXはいちばん自動売買に適している株との違い

MetaTrader 4と24時間取引で、1日中儲けを狙える!!FXはいちばん自動売買に適している!!ここでは、ほかの金融商品の自動売買とFX自動売買との違いを見てみましょう。株の場合は、自動売買プラットフオームも存在しますが、対象となる銘柄が多数あり、出来高(売買が成立した株数)も銘柄によって異なるため、個人投資家が行う自動売買にはあまり適していません。一方日経225先物(日経平均株価を対象とした先物取引)は、流動性も豊富なため自動売買に適しているといえます。自動売買のプラットフォームを提供している会社も数社あります。同じように、FXも、流動性は豊富であり、自動売買に向いているといえます。またプラットフォームとして、「MetaTrader 4」が広く普及していることも特徴です。「MetaTrader 4」は自由度の高いPlugrumなので、ほぼすべての希望するシステムトレードのルールをPlugrum化することができます。このように、FXがいちばん自動売買に適しているといえるのです。

自動売買は24時間ルールに沿って取引される

FX自動売買ではPlugrumを稼動させておけば、あとはルールにしたがって売買が行われます。自動売買はPCが取引するため、注文の出し忘れ、注文価格間違いなどの問題は起こりません。PCに作業を任せておけば、苦労なく取引が成立します。24時間動いてくれるので、チャンスを逃さずにトレードすることができるのです。PCは常に正常に勣くようにしておくこのように、一見完璧にも見える自動売買ですが、リスクも存在します。自動売買はPCが行うので、もちろんPCは常時動かしていなければなりません。自動売買Plugrumを動かしているときに、PCに何らかのトラブルが発生し、停止してしまうと、自動売買はストップしてしまいます。ポジション(売買の注文が成立し、まだ決済をしていない取引の状態)がないときなら売買チャンスを逃すだけで実損は出ませんが、ポジションがあるときにPCが停止してしまうと、ルールによっては予想外の損失を出してしまう可能性もあります。こうした事態を防ぐためには、調子の悪いPCは使わないことが重要です。突然の停電などに対処するために、バッテリーが内蔵されているノートPCで自動売買を行うのもリスク回避の手段となります。

システムトレードと裁量トレードの違い

システムトレードはストレス不要で取引できる。裁量トレードは売寅のたびに考える必要。売買判断を毎回行うためにストレス不要で取引できる勝率は50%でもおかしくありません。それにもかかわらず、実際には個人投資家の90%は負けているといわれています。この原因としては、心理面による悪影響のせいだと考えられます。「自分の投資資金に対してあまりに大きなレバレッジをかけたから、予想に反して相場が少し逆行しただけで損切りさせられた廿自分の予想通り当初の目標価格まで来たけど、もう少し伸びそうだからと欲張ったら、結局元の水準を割り込んで損切りしてしまった」など、FX経験者ならこういった経験をした人も多いでしょう。その点、システムトレードなら、決まった水準まではむやみに損切りはしませんし、目標値まで到達すれば欲張らずに利食い(利益を確定)することになります。今、FXで負け続けている人にとっては、心理的なマイナス要素を排除できるだけでもシステムトレードを実践するメリットは大きいといえるでしょう。

mq4とex4のファイル

EAは、Indicatorと同様に「.mq4」と「.ex4」のファイルがある。「.mq4」の場合は、MT4に付属しているメタエディタというソフトで作成や改良をすることが可能だ。これが大きなメリットでプログラミングの知識があれば、メタエディタで自分の思いどおりのトレードルールに対応したEAを作ったり、すでに持っているEAに不都合があったときに自分好みに調整出来ます。EAは自分で作成する以外にも、ネット上で無料で配布しているものや、有料で販売しているものがあるので、それらをダウンロードすることで入手出来ます。有料のものは1万円~10万円くらいのものが多い。ただし、高いものほど性能が良いというわけでもないので、値段だけで決めるのはやめよう。有料販売の場合は、バックテストの結果やロジックの一部を公表していることが多いのでそれを見て判断すると良いでしょう。また、販売されているEAは「.ex4」がほとんどで、メタエディタで開くことができない。そのため、ロジックを見たり、改良することはできない。そのほかにも、業者にEAを作成してもらう方法もある。値段はロジックの複雑さによって変わるが、5万円~10万円くらいが相場になっています。作ってもらったものに不都合があった場合、改良してもらうこともできるが、内容や業者によっては追加料金が発生することもある。

また、「.ex4」ファイルか「.mq4」ファイルかで値段が異なる場合もある。「.mq4」ファイルのほうが高いので、自分でメタエディタを使って改良しない場合は、「.ex4」ファイルで作成する。これらの方法で手に入れたEAはそのまますぐに使うのではなく、バックテストを行い、そのEAの有用性を確かめてからのほうが良いでしょう。

自動売買ならストレスを感じず取引できる

あらかじめ決められたルールで取引を行う決められたルールにしたがって売買する取引手法をシステムトレードといいます。例えば、「ユーロ円は週末に上昇する傾向がある」とすると、水曜日の22 : 00にユーロ円を買って、金曜日の20 : 00に売るというようにルールを決めて取引する手法のことです。システムトレードは、「ルールの明確化」「決まったルールの実行」に特徴があるため、取引のたびに考え込んだり、ストレスを感じる必要がありません。システムトレードなら心理状況に惑わされないシステムトレードに対して相場感など感性による取引を裁量トレードといいます。個人投資家の行う取引は裁量トレードが多く、この場合、心理的な影響を強く受けます。例えば、「ニュースに惑わされて、狼狽し損切りが重なる」ということもあります。

PCがトレードに関する操作をすべてやってくれる自動売買とは、「システムトレード」とも呼ばれ、あらかじめ決めたトレードルールでPCが自動でトレードするPlugrumのことだ。自動売買を行えば、PCがトレードを自動的に行ってくれるので、PCにずっと張り付く必要がなくなり、トレーダーは1日数回ポジションの確認をする程度で済むようになる。そのため、日中忙しいサラリーマンでも、PCを起動させておけば、チャンスを見逃すことなくトレードができるようになる。また、手動でトレードすることによって発生するミスもなくなる。売りと買いを間違えたり、売買のタイミングを外したり、エントリーとイグジットを間違うといったことがなくなるのも大きなポイントだ。裁量でトレードすると熱くなってしまうような人にも、自動売買はおすすめ出来ます。

メンタルが弱いトレーダーは負け続けたり、勝ち続けたりすると感覚が麻挿して、自分のトレードルールを逸脱したエントリーをしたり、大きな取引枚数を費やしてトレードしたりと、無謀なトレードを始めがちだ。自動売買なら決めたトレードルールと取引枚数で、勝ち負けに関係なく、キチンと利食いと損切りが行われるので、淡々とトレードが出来ます。自動売買のオンオフはボタンひとつでできるので、決まった時間のみトレードしたいという場合でも簡単にできるという利点がある。また、事前にバックテストをすることで、利益率や勝率などを過去のデータから検証出来ます。裁量トレードでは、時間とお金をかけて検証しなければ、どれだけ通用するかわからない。自動売買はバックテストを行うことにより、その手法が利益が得られるものなのかや勝率がどれくらいなのかなどを時間とお金をかけずにわかる。MT4で自動売買システムを実行するために必要なソフトをEAといいます。

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通貨ペアでレバレッジを変える

元金1万円でレバレッジ100倍で1万ドルを買い、2円下がって売ると2万円の損失。足りない1万円を支払わなければならない通常の値動きであれば、売買に必要となる証拠金を下回った時点で自動的に損切りされますが、土日にポジション(売買の注文が成立し、まだ決済をしていない取引の状態)を持ち越し、急激な値動きが起こるなどの事態に遭遇すると、元本以上の損失が発生してしまう可能性があるのです。通貨ペアに応じてレバレッジを変えるこのようにレバレッジは諸刃の剣ですから、実際にどの程度のレバレッジをかけるかは十分に考慮しましょう。よくレバレッジは何倍が適当かと聞かれますが、対象通貨ペア、投資するお金の性質によりますので、一概に何倍が良いとはいえません。対象通貨ペアでいうと、ドル円は1日に0.7円程度の値幅が想定されます。一方、値動きの激しいポンド円だと、1日に2.2円程度の値幅が想定され、相場によっては1日に5円程度動くこともあります。ですから、通貨ペアに応じてレバレッジを変える必要があります。また、投資スタンスでいうと、株式取引(信用取引は除く)と同じような感覚で取引がしたいなら、通貨ペア・ドル円でレバレッジ3~5倍程度が無難といえるでしょう。一方、競馬と同じような感覚で取引するなら、レバレッジ50~100倍程度が目安になります。なお、これらはあくまで目安です。最初は少額から始めて、どの程度の資金の増減があるか、どのように取引するかを十分に把握したあとで、投資金額を上げていくのが良いでしょう。

通貨ペアでレバレッジを変えるドル円ポンド円1日0.7円程度の値動き1日2.2円程度の値動きレバレッジは長期投資なら低く、短期投資なら高くFXブローカーによってレバレッジの設定は異なります。長期投資の顧客を対象としたレバレッジ3倍の会社から超短期投資顧客を対象としたレバレッジ200倍の会社などさまざまです。ちなみに2010年3月現在、金融庁は最高レバレッジを規制する方向で動いています。ゆくゆくは、レバレッジは25倍程度に抑えられるようです。これはFXでの大勝を狙い投資資金を失ったり、追証支払いが続出したりするなど、問題となったためです。このようにリスクがあるため、規制がかけられるという事実があること、よく理解しておきましょう。自分の身の丈にあった投資をし、無理な金額を投資に回さないようにしてください。

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Re:移動平均線がクロスしたときにアラードを鴫らす
2019/07/16 from 承認待ち
Re:両方のレートを表示するIndicator
2019/07/16 from 承認待ち
Re:Build418では本体にパグがあった
2019/07/10 from 承認待ち
Re:データ実行防止機能を確認
2019/07/10 from 承認待ち
Re:正しいIDやパスワードを入力しているにも関わらずMetaTradeにログインできない場合
2019/07/10 from 承認待ち

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