移動平均線(MA)の角度によって色分け表示。MTP_MA_Angle_Alert使ってみたいインジケーター!

MTP_MA_Angle_Alert は、通常の移動平均線を描画するインジケーターの機能を大幅に改良したインジケーターです。

MTP_MA_Angle_Alert

具体的には以下ような機能があります。以降、移動平均のことをMA(Moving Averageの略)と表記することがあります。

通常のMA同様、移動平均の期間、表示移動、種別、適用価格をパラメーターで指定可能。

MAの種別には、メソッドパラメーターにより、単純移動平均(SMA)、指数平滑平均(EMA)、平滑平均(SMMA)、加重平均(WMA)、T3移動平均(T3MA)、ハル移動平均(HMA)を使用可能。

MTP_MA_Angle_Alert

MAの角度変化によって、最大5色の色分け表示が可能。

MAの角度変化によって色が変化したタイミングでアラート、メール通知、WAV再生が可能。

MAが指定角度以上となったタイミングでアラート、メール通知、WAV再生が可能。(色分けの角度指定とは別に独立して指定可)

ローソク足とMAがクロスしたタイミングでアラート、メール通知、WAV再生が可能。

MTP_MA_Angle_Alert

サブMA(もう1本のMA)を表示することが可能。このサブMAとメインのMAがクロスしたタイミングでアラート、メール通知、WAV再生が可能。

サブMAは角度変化による色分け表示は出来ませんが、メインのMA同様、移動平均の期間、表示移動、種別、適用価格をパラメーターで指定可能。

移動平均線を、通常の線ではなく矢印や○印等で表示することが可能。各角度範囲ごとにマークは変更可能。

移動平均線の各角度範囲ごとに表示、非表示の切り替えが可能。

擬似マルチタイムフレーム(MTF)機能を実装し、通常のMTFとは違いなめらかでリペイントしない表示。(擬似マルチタイムフレーム機能についての項で詳しくご説明します)

MTP_MA_Angle_Alert

MAの角度とは、チャートを右クリック→プロパティーの全般タブをクリックし「スケールを1対1に固定」にチェックを入れた状態での角度のことです。見た目のMAの角度はスケールを1対1に固定しない場合は値動きによってまちまちとなりますが、MTP_MA_Angle_Alert はスケールを1対1に固定しなくても正確な角度を算出し、色分け表示が可能です。

機能詳細、注意事項

アラート、メール通知、WAV再生機能は、ローソク足確定時の判定となります。

したがって、ローソク足の途中ではアラート等発生せず、そのローソク足が確定したタイミングで条件に合致していたらアラートが鳴ります。

メール通知、WAV再生機能についても同様です。

アラート、メール通知、WAV再生の設定はそれぞれの設定が独立しているため、アラートは鳴らさないがメール通知はしたい、と言った設定が可能です。(アラートとWAV再生機能を同時に使用することも可能ですが、アラートの音とWAVの音が同時になるため、正常に音が鳴らない可能性があります。)

MTP_MA_Angle_Alert は、最大5色まで角度変化による色分け表示が可能ですが、もちろん全ての色は通常のMA同様簡単に変更可能です。また、その角度も任意に設定可能です。

例えば初期値では、以下のような設定となっています。

MAの角度が-20度より大きく+20度未満の場合に黄色(レンジ相場)

MAの角度が+20度以上、+40度未満の場合にオレンジ(上昇トレンド相場)

MAの角度が+40度以上の場合に赤(強い上昇トレンド相場)

MAの角度が-20度以下、-40度より大きい場合に緑(下落トレンド相場)

MAの角度が-40度以下の場合に青(強い下落トレンド相場)

※上記のレンジ相場、トレンド相場等の表現は何らかのデータに基づいたものではありません。

ここで、4つの数字(-20, +20, -40, +40)が出てきていますが、この数値をお好きな角度に設定していただければ、その角度で色が変化するようになります。

また「5色も色分けする必要はない」という場合、使用しない角度項目に0を設定するだけで、その部分の色分け表示をしなくなりますので3色の色分け表示とすることも簡単に可能です。(極端な話、単色表示も可能)

具体的には以下の画像のように+30度以上は赤、+30度未満~-30度より大きい場合は黄色、-30度以下は青といったことが簡単にできます。

足確定時にMAの色が変化していたらアラート、メール通知、WAV再生で通知することも可能です。また指定角度それぞれでアラート、メール通知、WAV再生のON/OFFを指定できますので、オレンジ色へ変化した場合はアラートを鳴らさないが、赤に変化したらアラートを鳴らす、といったことも可能です。

もし色分け表示の機能を使用せず単色表示としていた場合でも、指定角度以上でアラート、メール通知、WAV再生で通知する機能がありますので、色の設定とは別に、独立して通知する角度を1つだけ指定することが可能です。

例えばこのパラメーターに45を指定すると、MAの角度が45度以上、または-45度以下となったタイミングでアラート、メール通知、WAV再生することが可能です。

また、色分けと同時にラインではなく矢印等のマークで表示することも可能です。指定角度毎にマークを指定できますから、次の画像のようにレンジの場合、強いトレンドの場合等で違う矢印を表示するといったことも可能です。

さらに指定角度範囲ごとに表示/非表示を切り替え可能ですので、以下のように強い上昇トレンドの場合と強い下落トレンドの場合のみ矢印を表示するといったことも可能となっています。通常のライン表示の場合でも、この指定角度範囲の表示/非表示切り替えは同様に可能です。

移動平均線とローソク足がクロスした場合にアラート、メール通知、WAV再生で通知することも可能となっています。(クロスした瞬間ではなく、ローソク足確定時にクロスしていたらアラート等が鳴ります)

また、もう1本のMA(以降サブMAと言います)を表示させることが可能です。

このサブMAは通常のMA同様、移動平均の期間、表示移動、種別、適用価格をパラメーターで指定可能となっています。メインのMA同様、擬似MTF機能付きですが、タイムフレームパラメーターはメインのMAと共通です。つまり、例えば5分足のチャートを使用していて、メインのMAは1時間足のMAを表示させることが可能ですが、この場合、サブMAも1時間足のMA表示となります。

このサブMAを使用することによって、サブMAとメインのMAがクロスした時にアラート、メール通知、WAV再生等で通知することが可能となっています。このクロスした時のアラート等の通知機能は、サブMAを非表示としていても使用可能です。

擬似マルチタイムフレーム機能について

このインジケーターを特徴付ける機能として、通常のMTFとは違った擬似MTF機能があります。

MTFインジケーターと言うのは、例えば15分足に1時間足のインジケーターの状態を表示することが出来たりするわけですが、その特性上リペイントが起こってしまいます。

つまり、15分足のチャート上で、確定したローソク足のインジケーターの表示が、後から変化してしまいます。

ということは、リアルタイムで見た場合のインジケーター表示状態と、後から見た状態では違うことがあるということです。

これは、過去検証を行う際に非常に大きな問題となることがあります。

その問題を解消したのが擬似MTF機能なのです。

擬似MTF機能と言うのは、通常のMTFインジと同じように例えば15分足に1時間足の状態を表示することが可能です。

ではなぜ”擬似”なのか。ここでは話を簡単にするために移動平均でご説明します。

例えば、5分足の3倍が15分足と考えると、15分足の20移動平均は、5分足の60移動平均と似ていると言えますよね?実際にチャートに表示して比較してみてください。

この考え方から、通常のMTFインジと同様に5分足チャートに1時間足チャートの状態を表示するような事を可能としています。

これが擬似MTF機能です。

擬似MTFを使用したインジケーターの表示は、通常のMTFインジの表示と多少異なりますが、非常に近い形となります。

擬似MTFと通常のMTFインジの違い

■メリット

擬似MTFインジケーターはリペイントしない。つまり確定したローソク足のインジケーターの表示状態は変化しない。

EAから読み込んで、バックテストでも使用可能。(通常のMTFインジは基本的にバックテスト時には使用できません)

■デメリット

通常のMTFインジの表示とは多少異なる。

例えば5分足に日足の状態を表示する場合等は、5分足のデータだけで表示データを計算するため、表示するためにはローソク足の本数が通常より多く必要となる。これにより、足切替時やインジケーターをチャートにセットした時により多くの計算を必要とし、チャートが重くなることがある。

擬似MTFに関する追加情報につきましてはこちらの記事をご参照下さい → MTFインジとは違う擬似MTFインジとは?

では、実際に表示を見ていただきましょう。

以下の画像は、MTP_MA_Angle_Alert を1時間足にセットしたもの(上)と、MTP_MA_Angle_Alert の擬似MTF機能を使用して、15分足に1時間足の移動平均の状態を表示したもの(下)です。※15分足は比較しやすいよう、横軸を縮小してあります。

同梱物

MTP_MA_Angle_Alert.ex4 (MT4用インジケーター)

PDFマニュアル

MAの角度が横ばいなのか急角度なのかを明確に表示。データウィンドウで正確な角度も確認可能!
【MT4インジ】移動平均線(MA)の角度によって色分け表示。アラートやメール通知、WAV再生にも対応。擬似MTF 対応[MTP_MA_Angle_Alert]
【MT4インジ】移動平均線(MA)の角度によって色分け表示。アラートやメール通知、WAV再生にも対応。擬似MTF 対応[MTP_MA_Angle_Alert] | fx-on.com

MTP_MA_Angle_Alert は、通常の移動平均線を描画するインジケーターの機能を大幅に改良したインジケーターです。

具体的には以下ような機能があります。以降、移動平均のことをMA(Moving Averageの略)と表記することがあります。

通常のMA同様、移動平均の期間、表示移動、種別、適用価格をパラメーターで指定可能。

MAの種別には、メソッドパラメーターにより、単純移動平均(SMA)、指数平滑平均(EMA)、平滑平均(SMMA)、加重平均(WMA)、T3移動平均(T3MA)、ハル移動平均(HMA)を使用可能。

MAの角度変化によって、最大5色の色分け表示が可能。

MAの角度変化によって色が変化したタイミングでアラート、メール通知、WAV再生が可能。

MAが指定角度以上となったタイミングでアラート、メール通知、WAV再生が可能。(色分けの角度指定とは別に独立して指定可)

ローソク足とMAがクロスしたタイミングでアラート、メール通知、WAV再生が可能。

サブMA(もう1本のMA)を表示することが可能。このサブMAとメインのMAがクロスしたタイミングでアラート、メール通知、WAV再生が可能。

サブMAは角度変化による色分け表示は出来ませんが、メインのMA同様、移動平均の期間、表示移動、種別、適用価格をパラメーターで指定可能。

移動平均線を、通常の線ではなく矢印や○印等で表示することが可能。各角度範囲ごとにマークは変更可能。

移動平均線の各角度範囲ごとに表示、非表示の切り替えが可能。

擬似マルチタイムフレーム(MTF)機能を実装し、通常のMTFとは違いなめらかでリペイントしない表示。(擬似マルチタイムフレーム機能についての項で詳しくご説明します)

MAの角度とは、チャートを右クリック→プロパティーの全般タブをクリックし「スケールを1対1に固定」にチェックを入れた状態での角度のことです。見た目のMAの角度はスケールを1対1に固定しない場合は値動きによってまちまちとなりますが、MTP_MA_Angle_Alert はスケールを1対1に固定しなくても正確な角度を算出し、色分け表示が可能です。

機能詳細、注意事項

アラート、メール通知、WAV再生機能は、ローソク足確定時の判定となります。

したがって、ローソク足の途中ではアラート等発生せず、そのローソク足が確定したタイミングで条件に合致していたらアラートが鳴ります。

メール通知、WAV再生機能についても同様です。

アラート、メール通知、WAV再生の設定はそれぞれの設定が独立しているため、アラートは鳴らさないがメール通知はしたい、と言った設定が可能です。(アラートとWAV再生機能を同時に使用することも可能ですが、アラートの音とWAVの音が同時になるため、正常に音が鳴らない可能性があります。)

MTP_MA_Angle_Alert は、最大5色まで角度変化による色分け表示が可能ですが、もちろん全ての色は通常のMA同様簡単に変更可能です。また、その角度も任意に設定可能です。

例えば初期値では、以下のような設定となっています。

MAの角度が-20度より大きく+20度未満の場合に黄色(レンジ相場)

MAの角度が+20度以上、+40度未満の場合にオレンジ(上昇トレンド相場)

MAの角度が+40度以上の場合に赤(強い上昇トレンド相場)

MAの角度が-20度以下、-40度より大きい場合に緑(下落トレンド相場)

MAの角度が-40度以下の場合に青(強い下落トレンド相場)

※上記のレンジ相場、トレンド相場等の表現は何らかのデータに基づいたものではありません。

ここで、4つの数字(-20, +20, -40, +40)が出てきていますが、この数値をお好きな角度に設定していただければ、その角度で色が変化するようになります。

また「5色も色分けする必要はない」という場合、使用しない角度項目に0を設定するだけで、その部分の色分け表示をしなくなりますので3色の色分け表示とすることも簡単に可能です。(極端な話、単色表示も可能)

具体的には以下の画像のように+30度以上は赤、+30度未満~-30度より大きい場合は黄色、-30度以下は青といったことが簡単にできます。

足確定時にMAの色が変化していたらアラート、メール通知、WAV再生で通知することも可能です。また指定角度それぞれでアラート、メール通知、WAV再生のON/OFFを指定できますので、オレンジ色へ変化した場合はアラートを鳴らさないが、赤に変化したらアラートを鳴らす、といったことも可能です。

もし色分け表示の機能を使用せず単色表示としていた場合でも、指定角度以上でアラート、メール通知、WAV再生で通知する機能がありますので、色の設定とは別に、独立して通知する角度を1つだけ指定することが可能です。

例えばこのパラメーターに45を指定すると、MAの角度が45度以上、または-45度以下となったタイミングでアラート、メール通知、WAV再生することが可能です。

また、色分けと同時にラインではなく矢印等のマークで表示することも可能です。指定角度毎にマークを指定できますから、次の画像のようにレンジの場合、強いトレンドの場合等で違う矢印を表示するといったことも可能です。

さらに指定角度範囲ごとに表示/非表示を切り替え可能ですので、以下のように強い上昇トレンドの場合と強い下落トレンドの場合のみ矢印を表示するといったことも可能となっています。通常のライン表示の場合でも、この指定角度範囲の表示/非表示切り替えは同様に可能です。

移動平均線とローソク足がクロスした場合にアラート、メール通知、WAV再生で通知することも可能となっています。(クロスした瞬間ではなく、ローソク足確定時にクロスしていたらアラート等が鳴ります)

また、もう1本のMA(以降サブMAと言います)を表示させることが可能です。

このサブMAは通常のMA同様、移動平均の期間、表示移動、種別、適用価格をパラメーターで指定可能となっています。メインのMA同様、擬似MTF機能付きですが、タイムフレームパラメーターはメインのMAと共通です。つまり、例えば5分足のチャートを使用していて、メインのMAは1時間足のMAを表示させることが可能ですが、この場合、サブMAも1時間足のMA表示となります。

このサブMAを使用することによって、サブMAとメインのMAがクロスした時にアラート、メール通知、WAV再生等で通知することが可能となっています。このクロスした時のアラート等の通知機能は、サブMAを非表示としていても使用可能です。

擬似マルチタイムフレーム機能について

このインジケーターを特徴付ける機能として、通常のMTFとは違った擬似MTF機能があります。

MTFインジケーターと言うのは、例えば15分足に1時間足のインジケーターの状態を表示することが出来たりするわけですが、その特性上リペイントが起こってしまいます。

つまり、15分足のチャート上で、確定したローソク足のインジケーターの表示が、後から変化してしまいます。

ということは、リアルタイムで見た場合のインジケーター表示状態と、後から見た状態では違うことがあるということです。

これは、過去検証を行う際に非常に大きな問題となることがあります。

その問題を解消したのが擬似MTF機能なのです。

擬似MTF機能と言うのは、通常のMTFインジと同じように例えば15分足に1時間足の状態を表示することが可能です。

ではなぜ”擬似”なのか。ここでは話を簡単にするために移動平均でご説明します。

例えば、5分足の3倍が15分足と考えると、15分足の20移動平均は、5分足の60移動平均と似ていると言えますよね?実際にチャートに表示して比較してみてください。

この考え方から、通常のMTFインジと同様に5分足チャートに1時間足チャートの状態を表示するような事を可能としています。

これが擬似MTF機能です。

擬似MTFを使用したインジケーターの表示は、通常のMTFインジの表示と多少異なりますが、非常に近い形となります。

擬似MTFと通常のMTFインジの違い

■メリット

擬似MTFインジケーターはリペイントしない。つまり確定したローソク足のインジケーターの表示状態は変化しない。

EAから読み込んで、バックテストでも使用可能。(通常のMTFインジは基本的にバックテスト時には使用できません)

■デメリット

通常のMTFインジの表示とは多少異なる。

例えば5分足に日足の状態を表示する場合等は、5分足のデータだけで表示データを計算するため、表示するためにはローソク足の本数が通常より多く必要となる。これにより、足切替時やインジケーターをチャートにセットした時により多くの計算を必要とし、チャートが重くなることがある。

擬似MTFに関する追加情報につきましてはこちらの記事をご参照下さい → MTFインジとは違う擬似MTFインジとは?

では、実際に表示を見ていただきましょう。

以下の画像は、MTP_MA_Angle_Alert を1時間足にセットしたもの(上)と、MTP_MA_Angle_Alert の擬似MTF機能を使用して、15分足に1時間足の移動平均の状態を表示したもの(下)です。※15分足は比較しやすいよう、横軸を縮小してあります。

同梱物

MTP_MA_Angle_Alert.ex4 (MT4用インジケーター)

PDFマニュアル

MAの角度が横ばいなのか急角度なのかを明確に表示。データウィンドウで正確な角度も確認可能!
【MT4インジ】移動平均線(MA)の角度によって色分け表示。アラートやメール通知、WAV再生にも対応。擬似MTF 対応[MTP_MA_Angle_Alert]
【MT4インジ】移動平均線(MA)の角度によって色分け表示。アラートやメール通知、WAV再生にも対応。擬似MTF 対応[MTP_MA_Angle_Alert] | fx-on.com

14(5387) :

FX攻略.com2014年7月19日発売号

  • SALVATORE FOREX FX攻略.com2014年7月19日発売号

    本、コミック » 雑誌 » ビジネス・経済・経営

    日本で唯一のFX(外国為替証拠金取引)専門情報誌(月刊)あと5万円! これが負けないトレードだっ!!●顧客ニーズをきめ細かく吸収し、迅速に商品に反映させるスタンスで顧客満足度の高さを実現! (ヒロセ通商代表取締役・細合俊一氏)特集1 これが負けないトレードだっ!!●ローソク足の勢いが止まらなかったときにエントリーえつこ(主婦トレーダー)●細かく利益を積み上げ、トレンドが出たら、それに乗って利益を大きく伸ばす 不動修太郎(国際エコノミスト)●FXを楽しいと思うことが大事FX友の会●デイタイム中心の私のトレード ベストは狙わずFXは、少ない証拠金(資金)で大きな取引ができるのが魅力の金融商品。「FX攻略.com」は、売りからでも買いからでも取引できるFXの面白さや楽しさをはじめ、さまざまなトレードスタイルの紹介やチャートの見方、相場の読み方、システムトレード・自動売買の方法、精

22(3740) :

ダイヤモンドZAi(ザイ)2015年11月21日発売号

  • SALVATORE FOREX ダイヤモンドZAi(ザイ)2015年11月21日発売号

    本、コミック » 雑誌 » ビジネス・経済・経営

    マネービギナーのための楽勝攻略マガジンあらゆる世代のための「攻め」と「守り」の総合マネー誌ダイヤモンド・ザイDIAMOND ZAI20161JANUARY CONTENTS2015年の回顧録桐谷さんの株主優待株との喜怒哀楽愛憎劇場買いサインが点灯中!上がる「ローソク足」「移動平均線」「チャートの形」ガイド付きチャートで買える10万円以下の株12桐谷さん&優待ブロガー15人&ザイが総力評価12月から5月の権利確定月別のランキング!株主優待ベストバイ!10万先進国では金融の知識は生活の道具と言われています。ザイは、これからの時代にますます必要となる金融や投資の知識について誰にでもわかるように工夫した初心者のためのマネー誌です。

22(4803) :

オール投資2012年4月2日発売号

  • SALVATORE FOREX オール投資2012年4月2日発売号

    本、コミック » 雑誌 » ビジネス・経済・経営

    最新情報を満載した投資情報誌P.18ワイド特集 | いよいよ本格上昇が始まる!買いサイン点灯の割安出遅れ株(徹底解説)売り時、買い時を逃さない株価チャート使いこなし術絶好の買いシグナルゴールデンクロスを狙え!ゴールデンクロス銘柄 「超」お宝ランキング70銘柄ゴールデンクロス達成![飛躍期待の] 8銘柄(株価チャート早わかり)(1) ローソク足やトレンドラインを再確認(2) 上昇トレンドでなくても儲けるコツチャート分析で発掘 [注目の] 16銘柄P.42特別2大ラン信頼ある企業情報で定評の東洋経済新報社がお届けする『会社四季報』投資情報版。『四季報』記者の独自取材にもとづく記事は、投資に関するヒントが満載です。

7(1645) :

ダイヤモンドZAi(ザイ)2015年11月21日発売号

  • SALVATORE FOREX ダイヤモンドZAi(ザイ)2015年11月21日発売号

    本、コミック » 雑誌 » ビジネス・経済・経営

    マネービギナーのための楽勝攻略マガジン。お金や投資に役立つ情報が満載!あらゆる世代のための「攻め」と「守り」の総合マネー誌ダイヤモンド・ザイDIAMOND ZAI20161JANUARYCONTENTS2015年の回顧録桐谷さんの株主優待株との喜怒哀楽愛憎劇場買いサインが点灯中!上がる「ローソク足」「移動平均線」「チャートの形」ガイド付きチャートで買える10万円以下の株12桐谷さん&優待ブロガー15人&ザイが総力評価12月から5月の権利確定月別のランキング!株主優待ベストバイ!10万円先進国では金融の知識は生活の道具と言われています。ザイは、これからの時代にますます必要となる金融や投資の知識について誰にでもわかるように工夫した初心者のためのマネー誌です。

7(2994) :

オール投資2010年8月2日発売号

  • SALVATORE FOREX オール投資2010年8月2日発売号

    本、コミック » 雑誌 » ビジネス・経済・経営

    最新情報を満載した投資情報誌P.12特集1 これだけ覚えれば怖いものなし!株価チャート 真夏の特訓売り時、買い時を逃さないチャート力を鍛えて、夏相場でひと儲け!P.14 [レッスン1 ローソク足] 期間内の株価の動きが一目でわかる!安値圏、高値圏での「下ヒゲ」「上ヒゲ」を見逃すな「マド」が現れたら、相場のフシになるP.16 [レッスン2 トレンドライン] 株価チャートのフォーメーションで相場を先読み!トレンドラインとチャネルライン、ボックス相場での投資戦略底値圏、天井圏で見逃信頼ある企業情報で定評の東洋経済新報社がお届けする『会社四季報』投資情報版。『四季報』記者の独自取材にもとづく記事は、投資に関するヒントが満載です。

7(3032) :

オール投資2012年4月2日発売号

  • SALVATORE FOREX オール投資2012年4月2日発売号

    本、コミック » 雑誌 » ビジネス・経済・経営

    最新情報を満載した投資情報誌P.18ワイド特集 | いよいよ本格上昇が始まる!買いサイン点灯の割安出遅れ株(徹底解説)売り時、買い時を逃さない株価チャート使いこなし術絶好の買いシグナルゴールデンクロスを狙え!ゴールデンクロス銘柄 「超」お宝ランキング70銘柄ゴールデンクロス達成![飛躍期待の] 8銘柄(株価チャート早わかり)(1) ローソク足やトレンドラインを再確認(2) 上昇トレンドでなくても儲けるコツチャート分析で発掘 [注目の] 16銘柄P.42特別2大ラン信頼ある企業情報で定評の東洋経済新報社がお届けする『会社四季報』投資情報版。『四季報』記者の独自取材にもとづく記事は、投資に関するヒントが満載です。

この投稿へのコメント

  1. salvatore forex

    移動平均線(MA)の角度によって色分け表示。MTP_MA_Angle_Alert使ってみたいインジケーター!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Optionally add an image (JPEG only)

トラックバック・ピンバック

  1. http://whilelimitless.com/limitless-pill/is-it-real/

    移動平均線(MA)の角度によって色分け表示。MTP_MA_Angle_Alert使ってみたいインジケーター! | SALVATORE FOREX

  2. http://www.whilelimitless.com

    移動平均線(MA)の角度によって色分け表示。MTP_MA_Angle_Alert使ってみたいインジケーター! | SALVATORE FOREX

トラックバック URL